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スポーツ医学センター 活動報告

整形外科守屋先生がラグビー日本代表に帯同されています (2017/10/22)

リンクにあるように、守屋先生がラグビー日本代表に帯同されています。
同期間の外来受診につきましては、代診・休診となりますので、ご確認をお願い致します。

ラグビー日本代表 秋シーズンメンバー・合宿スケジュール別ウィンドウで開きます※外部ページへ移動します。

ジャパンラグビートップリーグ(JRTL)のメディカルサポート (2017/10/15)

10月15日(日)に、柏の葉公園陸上競技場で開催されたJRTLのクボタスピアーズーNECグリーンロケッツ戦のメディカルサポートを行いました。同日は、当センターの力久先生がメディカルコミッショナーを務め、救護員としてJPTECプロバイダーがボランティアで協力、守屋先生も協会役員として協力しました。救護員は、JRTLから派遣されたマッチドクター2名とともに、救急発生時の救急処置・担架搬送などを担当する役割で、試合前にその手順など確認し、試合に臨みました。幸い試合では重傷外傷の発生はなく無事に終了いたしました。次回は12月24日(日)にフクダ電子アリーナで開催されるJRTLのメディカルサポートを担当する予定です。

試合前の担架搬送の確認の様子
試合前の担架搬送の確認の様子

日本ラグビーフットボール協会から感謝状をいただきました (2017/9/10)

本年8月にアイルランドでラグビー女子ワールドカップが開催されました。当院近隣にて合宿を開催することが多く、当院はその後方支援病院としてサポートしてまいりました。貴重な1勝をあげることができた女子ラグビー15人制代表の今後のさらなる飛躍を祈念いたします。

感謝状

救急治療部・門馬秀介副部長が当センターに加わりました。 (2017/8/1)

本年8月から当院に赴任された門馬秀介先生が当センターに加わりました。門馬先生は日本体育協会公認スポーツドクターであり、野球の世界大会に帯同されたご経験もお持ちで、現在は救急医療のスペシャリストとして病院内はもちろんのこと、病院外での救急活動(病院前医療)にもご尽力されております。

ラグビー東日本中学生大会のメディカルサポート (2017/6/18)

6月17日・18日に開催された、ラグビー東日本中学生大会のマッチドクターを当センター力久先生と整形外科神野先生がご担当されました。外傷の初期対応から脳震盪への対応まで幅広くご対応いただきました。

市原ラグビーフェスタのメディカルサポート (2017/6/3)

6月3日に市原オリプリスタジアムで開催された市原ラグビーフェスタのマッチドクターを当センター力久先生がご担当されました。各チームのドクター・メディカルスタッフと協力しご活動されました。

千葉県高校生7人制ラグビーフットボール大会のメディカルサポート (2017/5/14)

5月14日に開催された千葉県高校生7人制ラグビーフットボール大会のマッチドクターを当センターの力久先生がご担当されました。7人制ラグビーはオリンピック種目でもあり、高校生の大会ですが、1チームあたり1日に2-3試合程度こなすハードな競技で、メディカルサポートの充実が求められる大会でした。

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